プログラムの現在のステータスによって、プログラムに関連付けられているアクティビティで実行できる処理が決まります。次に、各プログラム・ステータスの説明を示します。 作成から消滅までプログラムが移行する順序で示します。
ロック済: プログラムはロックされていて更新できません。 ロール・バック、リサイクル、保留の変更のいずれかの操作の処理が完了していないときは常にロック済ステータスになります。 操作が正常に処理されると、ロック済ステータスが削除されます。
プログラム処理に関連するシステム動作の詳細は、「プログラム操作」の項を参照してください。